[RJ207282] しゃぶり鬼

[RJ207282] しゃぶり鬼

RapidGator(Premium) Voice-RJ207282.rar (407.6MB)
salefiles.com Voice-RJ207282.rar (407.6MB)
mexashare.com Voice-RJ207282.rar (407.6MB)
zapfile.net Voice-RJ207282.rar (407.6MB)


 

【作品内容】 
 
村の風習で鬼姫(CV:分倍河原シホ)への生贄として捧げられた貴方。 
『鬼の家』と呼ばれる社の中で鬼姫と一夜を過ごすことになり……。。 
 
鬼姫との優しく甘く少しだけ儚い会話と、 
口淫の水音、そして激しい吸い上げ音をたっぷりとお楽しみ下さい。 
 
 
【収録内容詳細】 
 
※プレイ内容横星マーク:[★☆=同時絶頂|★=視聴者絶頂|☆=鬼姫絶頂] 
 
・00_昔噺(02:33) 
 [物語の序章/読み聞かせ] 
 村に伝わる人喰い鬼への生贄の儀式とは……。 
 「これはこの村に伝わる、古い古い伝承――。」 
 
・01_出現(11:00) 
 [首筋舐め|胸舐め|乳首舐め] 
 『鬼の家』の中、まどろんでいる貴方の元へ本当に鬼姫が現れ……。 
 「一年に一度だけの祭事、愉しませてもらうことにするわ……。」 
 「ここに唾液を絡めると、もっと気持ちよくなれるのよ。」 
 
・02_口吸い(08:13) 
 [吸いつく口付け|唇甘噛み|唾液交換] 
 鬼姫に口内を蹂躙されるうちに貴方の物は大きくなり……。 
 「もっと私の唇を吸って……はむっ、んっ、んちゅっ、ちゅぅっ。」 
 「貴方の唾液、もっと欲しい……飲ませて……んっ、んぢゅくっ、んぢゅうぅぅっ……!」 
 「もっと貴方の唾液、啜っていたいところだけど……でももう我慢の限界みたいね?」 
 
・03_玉転がし(08:13) 
 [玉舐め|玉吸い|玉咥え] 
 鬼姫は精液でパンパンに膨らんだ玉袋を愛でる。その刺激に先走りが溢れだし……。 
 「竿の刺激とはまた違うでしょう? でもきっと……病みつきになるわよ。」 
 「ん……じゅぽんっ! ちゅぽんっ! ちゅうっ、じゅぽんっ!」 
 「気持ちよさで耐えられなくなったその可愛い声、もっと聞かせて?」 
 
・04_尺八(23:49) 
 [竿舐め|竿食み|竿咥え|喉奥フェラ|口内射精][★|☆] 
 竿への愛撫が始まる。焦らしつつ激しさを増す口淫に、遂に……。 
 「ほら……ふふっ、指先でなぞっただけでビクンって跳ねたわよ?」 
 「こうやって……れろっ、チロチロチロっ、れろぢゅうぅっ、んっ、んちゅぅっ。」 
 「だから射精しないギリギリを責め続けてあげる。」 
 「精液……射精……私のお口の中にいっぱい出して……!」 
 「ぢゅるるるるっ、んじゅくぅぅっ! じゅるりっ! ぢゅっ! ぢゅぶぅぅっ!」 
 
・05_目合い(まぐわい)(14:54) 
 [素股|騎乗位性交|膣内射精][☆|☆|★☆] 
 生贄の儀式は終わり、解放の前に二人は激しく目合い……。 
 「柔らかい太ももに挟まれて、気持ちよくなっているのね。」 
 「私は鬼だけど……その前に一人の女……。」 
 「出して……出して……んあっ、はっ、んああっ、はあんっ、んっ、んはああぅっ。」 
 
・06_男潮(06:44) 
 [竿掃除|亀頭責め|男潮] [★] 
 余韻を愉しみ、御礼に鬼姫は口で二人の汁を舐め取るが、敏感になったそこは……。 
 「ほら、遠慮しないで……はむっ……じゅちゅるっ……。」 
 「特にここ……亀頭部分なんて、舌で責められたら……。」 
 「感じているんでしょう? だったらもっとお掃除してあげる……。」 
 
・07_御馳走様(05:03) 
 [添い寝|語りかけ] 
 満足した二人は寄り添い柔らかな布団の中へ。眠りに落ちる刹那、囁かれた言葉は……。 
 「私は朝まで、貴方の寝顔を見ているわ。」 
 「どんな厄災が訪れたとしても、私の力の限り、この村を守ってみせる。」 
 「こうやって優しく頭を撫でていてあげるから、そのままお休みなさい。」 
 
 
収録時間:1時間20分25秒(全てSE無しwavファイル) 
 
・同梱ファイル 
 ・PDFシナリオ 
 ・JPG壁紙(縦1200×横1600ピクセル) 
 ・readme内にて、絶頂シーン時間の記載有り 
 
 
声の出演:分倍河原シホ 
 
 
シナリオ:ツヅル 
 
 
イラスト・制作:小夏チハ(オーガソフト)